「工房公開」

ミシン2台、革すき機、作業テーブルをコの字型に配置。絶妙な狭さがグー。 さて、オリンピック見てて思います。 選手の顔を見ると、競技がわかる。 体操系、陸上系、格闘系、球技系・・・といった感じで。 実はこれ、スソバッグにも当てはまる事なんです。 スソバッグは全て1点物。様々なデザインがあります。 どれにしようか、なやんでなやんで選んだスソバッグは、 必ず持ち主にピッタリ合っています。 作り手としては「この人はどのスソバッグを選ぶかな〜」と観察するのは 密かな楽しみでもあります。
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